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    ■商工会議所 職業能力開発協会
    ■サーティファイ 全日本情報学習振興協会
    ■PEARSON VUE

商工会議所(PC検定試験(文書作成・データ活用)・電子会計・EC実践能力認定試験)
・試験実施日の間際までの申込みが可能になります。
・試験結果(合否)が即時に分かります。
  試験終了と同時に採点し、瞬時に合否結果を公表します。

●EC実践能力認定試験

[受験資格]
2級・・・EC実施研修の「基礎コース」を受講した方
3級・・・特になし (随時受験可能)
程度 試験時間 合格基準
2級

受験料
5,000円

情報技術、ネット関連法規、セキュリティ対策など、企業実務で必要とされる専門的な分野に関する知識、スキルを有し、企業におけるIT・ネットワーク活用を先導する役割を担う 40分 選択・穴埋め
50問
70点以上
3級

受験料
4,000円

電子コミュニケーションや電子商取引など、企業実務に必要とされる基本的な知識を有し、企業におけるIT・ネットワーク活用を実践する。 30分
●日商PC検定試験(文書作成・データ活用)

1.企業実務に必要とされるハード、ソフト等IT関連の知識。
2.企業実務におけるパソコン等IT機器、ネットワークの利活用について。
3.ネット社会における新たなビジネススタイル、ビジネススキル。
4.ビジネス文書や業務データについて、その作成のみならず、保存、管理、検索、活用、流通、再利用などライフサイクル全般について。
5.ITを利活用した実践的なコミュニケーション能力。
6.ネットワーク上での、ビジネス文書、業務データの取り扱いについて。


試験科目 レベル 試験時間 合格基準
2級

受験料
7,000円

実技 企業実務に必要とされる実践的なIT・ネットワークの知識、スキルを有し、部門責任者(部門責任者を補佐する者)として、業務の効率・円滑化、業績向上を図るうえで利活用することができる。 40分 各科目とも
70点以上
知識 15分
3級

受験料
5,000円

実技 企業実務に必要とされる基本的なIT・ネットワークの知識、スキルを有し、自己の業務に利活用することができる。 30分
知識 15分
●電子会計実務検定

詳しくは、
こちらをご覧ください。
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職業能力開発協会(コンピュータサービス技能評価試験)
中央職業能力開発協会と、静岡県職業能力開発協会が共同で実施するもので、コンピュータ操作に関する能力や、技能が一定の水準に達しているかどうかの評価を行います。
試験はワープロ・表計算・データベース部門、3部門を総合したオフィス・ドキュメント部門に分かれて実施されており、それぞれ1級〜3級の区分に分かれています。
合格者には「ワープロ技士」「表計算技士」「データベース技士」「オフィスドキュメント技士」の称号が与えられます。
(随時受験可能)
●ワープロ部門
試験科目 試験時間 内容
2級

受験料
6,400円

実技 60分 500字程度の入力操作を始め、指示に基づいた文書及び図形の作成並びに編集・校正といったビジネスにおける実務レベルの文書作成。
3級

受験料
5,100円

実技 50分 350字程度の入力操作を始め、罫線を使った文書の作成及び編集・校正といったビジネス基本文書の作成。
●表計算部門
試験科目 試験時間 内容
2級

受験料
6,400円

実技 60分 関数や数式を使ってビジネスで利用される一般的な表の作成・編集、データの簡単な分析、グラフの作成、図形の挿入による様式等の作成。
3級

受験料
5,100円

実技 45分 基礎的な関数や数式を用いて指示に従った基本的な作業(表計算、グラフ作成等)。
●データベース部門
試験科目 試験時間 内容
2級

受験料
6,400円

実技 90分 基本オブジェクト(テーブル、クエリ、フォーム、レポート)に対するカスタマイズ能力を問う。与えられた実務をこなしていく際のオブジェクト作成能力、データ分析能力、マクロ作成能力等データベース作業。
3級

受験料
5,100円

実技 60分 作成補助機能等を利用し、基本オブジェクト(テーブル、クエリ、フォーム、レポート)を作成。データベースを利用する上で必要な基本概念。
●オフィスドキメント部門
試験科目 試験時間 内容
2級

受験料
6,400円

実技 90分 データベース、表計算、ワープロソフトを使用してデータベースの中からデータを抽出し、表・グラフの作成、イメージデータとテキスト文書の編集などにより、報告書、企画書等のドキュメントを作成。
3級

受験料
5,100円

実技 90分 データベース、表計算、ワープロソフトを使用してデータベースの中からデータを抽出し、表・グラフの作成、イメージデータを含めた文書の入力などにより、報告書、企画書等のドキュメントを作成。
●PCドライビング部門
OSの操作スキル/ソフト共通機能の活用スキル/ネットワークの活用スキルの3つのカテゴリーにわかれ、15ユニットあり、試験時間は、各30分です。ユニットにより、実技試験と、筆記試験とがあります。 受験料 1,000円(1ユニット) 
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サーティファイ(Word・Excel・Access・PowerPoint・Webクリエーター・インターネットユーザー他)

Windows操作技能認定試験 [レベル認定1〜3級]
Microsoft Windowsの多様な機能の活用とともに、Windows上の様々なアプリケーションソフトの活用操作に関する標準的な技能を認定します。

Excel表計算処理技能認定試験 [1〜3級]
Microsoft Excelを用いた表計算処理技能と、ビジネス実務への展開能力を認定します。

Word文書処理技能認定試験
 [1〜3級]
Microsoft Wordを用いた文書作成技能と、ビジネス実務への展開能力を認定します。

Accessビジネスデータベース技能認定試験 [1〜3級]
Microsoft Accessを活用したデータベースシステム構築技能と、データベースに関するビジネス実務能力を認定します。

PowerPointプレゼンテーション技能認定試験 [初・上級]
Microsoft PowerPointを活用したプレゼンテーションスライド作成技能と、プレゼンテーションを行うための実務能力を認定します。

インターネットユーザー能力認定試験 [初・上級]
インターネットに関する基本知識を有し、ビジネスシーンで求められる電子メールとWWWの活用能力を認定します。

Webクリエイター能力認定試験 [初・上級]
Webページを制作するためのHTMLファイルのコーディング能力、および基本的なデザイン能力を有し、Webサイトを構築するためのクリエイター能力を認定します。
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全日本情報学習振興協会(パソコン基礎検定・文書処理能力検定他)

文書処理能力検定試験 I 種・ II 種 [1級〜3級]
今あらゆるビジネスに必須となったワープロに関する試験。内容によって I 種と II 種に分かれており、それぞれレベルに応じて1〜3級の試験がある。 I 種は入力速度やビジネス文書の作成能力をはかる試験(1級以外は実技試験のみ)。 II 種はワープロに備わっている表計算機能やデータベース機能などの操作能力を問う試験。

パソコン技能検定 II 種試験 [1級〜3級]
パソコンを使った文書作成や表計算の技能、インターネットに関する知識などを問う試験。スクールなどで身につけたパソコン活用能力をトータルに認定する資格として取得しておけば、就職や転職に役立つ。
試験はレベルに応じて1〜3級に分かれており、それぞれ実技試験と筆記試験が行われる。


Webクリエイター試験 [1級〜3級]
Webクリエイター試験では、ホームページ作成に関する画像編集等の個々の作業をまとめ、トータル・コーディネートする知識と技術を修得することができま す。情報化社会の中で、インターネットの知識や技術を有し、ホームページをトータル・コーディネートできる人材は、ビジネスの分野においてとても高いニー ズがあります。

パソコン基礎検定試験
 [初段〜10級]
小・中学生を対象として、入力速度からワープロ・表計算の技術の基礎及びパソコンの知識の習得を問う試験です。
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PEARSON VUE( MOT Essentials、MCP、CiscoSystems、LPI、CopmTIA他)

[試験実施日時]
金 17:00〜21:00、 土 10:00〜17:00


※試験日程については予告なく変更する場合があります。
  詳しくは、ピアソンVUE のサイトでご確認ください。

ピアソンVUE は、NCS Pearson の電子テストサービス事業部門です。
アメリカ、オランダ、オーストラリア、中国、インド、日本に事業所があり、オンライン・システムによって世界120カ国以上で専門資格、免許交付に関連する様々なサービスを提供しています。
当スクールでは、ピアソンVUE が配信している試験を、全て受験することができます。
詳しくは、 ピアソンVUE 公式サイト をご覧ください。